Windows 10 タスクバーが自動で隠れなくなった場合の対処方法

Windows 10 において、設定 ↓ でタスクバーが自動で隠れるようにしておいても、何かの拍子に表示されたままで隠れなくなる場合がある。パソコンを再立ち上げしなければ回復しない。そんなときの対処方法について解説する。


↓ [Ctrl] + [Alt] + [Delete] で“タスクマネージャー”を起動する。


“エクスプローラー”を探して [右クリック] → [再起動] で完了。タスクバーが自動で隠れるようになるはずだ。

※追記
Windowsのバージョン (7, 8, 10) に関係なく、エクスプローラの再起動だけで対処できる。頻繁に再起動が必要ならば、Explorer Reboot (10 動作確認済) のようなフリーソフトを利用すれば便利である。
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