サイトのソースをチェックするChrome拡張機能「HTMLエラーチェッカー」

手軽にHTML構文チェックができるChrome拡張機能「HTMLエラーチェッカー」の紹介。

HTMLエラーチェッカー - Chrome ウェブストア


チェックしたいサイトを表示させて、ツールバーのアイコンをクリックするだけ。エラーが発見された場合は教えてくれる。

HTMLの開始・終了タグの過不足などを検出する拡張機能です。エラーがある場合、数値が表示されます。JSでソースを確認するので、外部送信は行ってません。

# 概要

閲覧しているページのHTMLのタグの記述ミスなどをエラー表示してくれます。
単純に開始タグ・閉じタグが足らないなどのチェックを行うのみの拡張機能となっています。
エラー数が数値で拡張ボタン部分に表示されるので簡単にチェックができます。


必要に応じてオプション ↑ を設定する。 [自動チェックを有効にする] / [オリジナルの警告ルールを追加する]

サイトのレイアウトを構築する際に、レイアウトが崩れてしまった場合に有用である。
最終更新日: